ビークラボのサイトはこちらをクリック

目で見てワカル!? AI-100の浸透力比較(おまけ)

こんにちは!
美育Laboのゆっきーです。
昨日の浸透力比較は、いかがでしたか?
ちょっとでも、私の「おぉ~」という気持ちが伝わっていれば嬉しいな
さて、昨日の記事の中で、色々なパフで浸透力の比較を試した、と書きましたが
なかなか浸透しないパフを見ていて、
待ちきれなくなったゆっきーは、あることを思いつきました
「精製水」に「電解還元性イオン水」を混ぜたら
浸透力はどうなるんだろう
興味ありませんか
すでに、浸透力比較の分かりやすい写真も撮ったことだし、
好奇心の赴くままに、楽しんじゃいました
精製水の水滴に、1滴ポトリ、2滴ポトリ、3滴ポトリ・・・と
パフの面積のある限り、いろいろトライしてみることに。。。
(この時点で、写真を撮らなきゃ!という気持ちははるか彼方へ・・・
だから写真は存在しません。ゴメンナサイ!)
結果は、電解還元性イオン水の比率が高くなればなるほど、
水滴のコロンとした形が、ベタっと平べったくなってゆきました。
浸透力が1番なのは、やっぱり電解還元性イオン水100%で
電解還元性イオン水の比率が低くなるほど浸透力も悪くなり
精製水100%は、最下位を独走しておりました。
違いが目で見て分かるっておもしろーい
その日は大満足のゆっきーでした。
でも、翌日、もっと面白いものを目にすることになりました
それが、コレ
電解還元性イオン水が消えた!?
色々と試した水滴が、まだ浸透しきっていなかったのをいいことに
片付けずに帰りました。
で、翌日、放置したまま帰ったパフを見たら、こんな感じ。
電解還元性イオン水100%は、吸収されきった上、乾いていました。
精製水に電解還元性イオン水を混ぜたものは、吸収されて、パフが湿った状態。
そして、精製水100%は、見ての通り、やや平べったくなって形は崩れているものの
一晩中、パフの上で表面張力をキープし続けていたようです。
この差が、精製水で作られた化粧水と、
電解還元性イオン水AI-100を基材にして作られた化粧水
使用感の違いなんだろうなぁと、実感するゆっきーです。
ほんとに、すぅ~っと肌になじんでいくんですよ~。
電解還元性イオン水で作られた化粧水に興味のある方は、
アクアマリア」をどうぞ!
たまには、商品のPRをしてみる
美育Laboのアシスタントゆっきーでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です